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EVENT TOUR2007

JAH SHAKA DUB SOUND SYSTEM SESSIONS ★
JAH SHAKA

GOMA da DIDIGERIDOO(Solo Electric Set)
MASAMATIX/AUDIO ACTIVE
vj: VISIBLE TUNE


2007.11.04 (SUN) at LIQUIDROOM, EBISU
open/17:00
adv. \3900 door \4500
info. 03.5464.0800 Liquidroom

ticket outlets: 9/22(sat) ON SALE!!
PIA (0570-02-9999/P:270-695)、LAWSON (0570-084-003/L:39086)、
渋谷/REGGAE SHOP CISCO (03-5458-6625)、CISCO TECHNO SHOP (03-3496-7028)、
TECHNIQUE (03-5458-4143)、disk union CLUB MUSIC SHOP (03-3476-2627)、
GLORIA RECORDS (03-5456-0172)、ROCKERS ISLAND (03-5784-4485)、
Coco-isle(03-3770-1909)、
原宿/ZOOT SUNRISE SOUNDS(03-5770-4994)、
表参道/OASIS (03-3403-4865)、
代官山/Bonjour Records (03-5458-6020)、
恵比寿/LIQUIDROOM (03-5464-0800)、
下北沢/DISC SHOP ZERO (03-5432-6129)、GREEN PLANET (03-3424-2297)、
新宿/ORANGE STREET (03-3365-2027)、Dub Store Record (03-3364-5251)、
disk union CLUB MUSIC SHOP (03-5919-2422)、
高円寺/SMALL AXE RECORDS (03-3316-1820)、
三軒茶屋/ふろむ・あーす(03-3414-3545)、
吉祥寺/disk union (0422-20-8062)、
町田/HI FASHION RECORDS (042-727-2582)、
横浜/北中45レコード(045-324-3452)


時流を睨み続け、愛と勇気を俺達に諭す。不屈、不死身のJAHメッセンジャー。
本物のOuta National Hero。祈りながら踊ろう!未来の為の最高の一夜を!!ヤーマン!!!
AO INOUE(Dry & Heavy)

「もはや説明不要。ただただジャーシャカのメッセージを聴くべし」
Rove編集部

「jah ShakaのDJを初めて体験したのは1995年頃のlondonだったと思うんだけど、彼のsetは当時、毎日のようにテクノクラブに入り浸っていた僕にも強烈な印象をあたえてくれました。前回の来日も非常に楽しみました! 今回もネ!」
石野卓球

「何年も前、ジャー・シャカを見るためイギリスに何度も行った。ここ何年かはシャカが来日するようになり、今では各地に彼のスタイルを体現する者がいる。時間をかけて裾野を広げてきたこのシーンだが、一台のターンテーブルと対峙するシャカのセレクタとしての構築センスは、まだ他の追随を許していないと思う。リビング・レジェンドとして崇められることを尻目に、いい曲、いい音を提供するシャカはやはりグレイト!」
Likkle Mai

「FLOORでSHAKAのメッセージを音をDIRECTに感じて下さい。もしかすると貴方が今抱えている問題の一部が解けるかもしれません。もしかすると新たな問題に対峙するかもしれません。地球人としてこれからを生きる私たちにとって大切な1日になるはずです」
one heart... 1945 a.k.a.KURANAKA

「彼のサウンドシステムから放たれ続ける低音の遺伝子。その遺伝子は、いまや全世界 の地下にて広がるニュールーツ・レゲエへと、そして彼の地、UKで生まれ出るダン ス・ミュージックの多くにも受け継がれている。それは妖しき光を放ち、僕らを魅了し続ける黒きリズムの秘密である。まさにファンデーション、その秘密を生で体感せよ! 
河村祐介(remix編集部)

「30年以上に渡り、スピリチュアルなダブ・サウンドとルーツ&カルチャーのメッセージを伝え続ける真実のラスタマン、ジャー・シャカのセッションはエネルギーを与えてくれる。音楽の力を信じるすべての人に体験してほしい」
DBS

★JAH SHAKA
ジャマイカに生まれ、8才で両親とUKに移住。'60年代後半、ラスタファリのスピリチュアルとマーチン・ルーサー・キング、アンジェラ・ディヴィス等、米国の公民権運動のコンシャスに影響を受け、サウンド・システムを開始、各地を巡回する。ズールー王、シャカの名を冠し独自のサウンド・システムを創造、'70年代後半にはCOXSON、FATMANと共にUKの3大サウンド・システムとなる。'80年に自己のジャー・シャカ・レーベルを設立以来『COMMANDMENTS OF DUB』シリーズを始め、数多くのダブ/ルーツ・レゲエ作品を発表、超越的なスタジオ・ワークを継続する。
30年以上の歴史に培われた独自のサウンドシステムは、大音響で胸を直撃する重低音と聴覚を刺激する高音、更にはサイレンやシンドラムを駆使した音の洪水 !! スピリチュアルな儀式とでも呼ぶべきジャー・シャカ・サウンドシステムは生きる伝説となり、あらゆる音楽ファンからワールドワイドに、熱狂的支持を集めている。heavyweight、dubwise、 steppersなシャカ・サウンドのソースはエクスクルーシヴなダブ・プレート。セレクター/DJ/MC等、サウンド・システムが分業化する中、シャカはオールマイティーに、ひたすら孤高を貫いている。まさに"A WAY OF LIFE "!

★GOMA
世界最古の木管楽器ディジュリドゥで斬新に音楽にチャレンジする男GOMA。

98年、オーストラリアのディジュリドゥー大会で、非先住民として初の表彰を受け、一躍注目を集める。オーストラリア、ロンドン、
そして日本と活動の拠点を移し、ソロ、セッション、バンドで活動する。

昨年は、オーストラリアツアーを皮切りに、W杯サッカーに向けた日本代表中田英寿監修のコンピレーションアルバムに参加、
バンドNIGHTJUNGLEのリリース。さらにハービーハンコック「ROCK IT」をプロデュースし世界ヒットチャートを圧巻したビルラズウェル、カーシュカーレーらとアルバム「SOUL OF RITE」を発表するなど精力的に活動。

今年は7/18に、超絶グルーブバンドGOMA & JUNGLE RHYTHM SECTIONをリリースし、フジロックフェスをはじめ大小様々なイベントにて活躍中。
Solo Electric Setでは、キック、スネア、ハット等のビートから上モノまで、すべてディジュリドゥで打ち込みならぬ吹き込んだ驚異のダンスミュージックの世界を展開。

シロアリにくり貫かれたユーカリの木にしかすぎない太古から伝わる楽器が発する宇宙的、超自然的サウンドをいかに現代にアップデイトしていくか。GOMAの力点は、この自然とテクノロジーが融合するポイントにある。

MASAMATIX/AUDIO ACTIVE
90年代初頭よりAUDIO ACTIVEのメンバーとしての活動を開始。

93年に1stアルバムをリリース。その翌年以降ADRIAN SHERWOOD率いるON‐U SOUNDから複数の作品をリリース。以降、活動の場は海外にも拡がり、DUB SYNDICATEやASIAN DUB FOUNDATIONらのツアーに同行するだけでなく、数回の単独での海外ツアーも行う。

03年頃より長年封印していたDJとしての活動も再開。現在ソロプロジェクトの準備中。